2022年02月24日

🌷春はもうすぐ

月刊東海財界3月号
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表紙…中部電力MIRAI TOWER(名古屋テレビ塔)大澤和宏社長
インターネット放送局「なごチューブ」発信 取材インタビュー記事掲載


読みどころ
地元を愛し、地元に生きる経済誌として弊誌は毎回、地元政官財界のトップリーダーの皆様へのインタビューを掲載しております。今号では航空・宇宙関係の機械設計などを担うタマディックの本社ビル完成にちなみ森實社長にご登場願いました。新社屋建設に込めた森實社長のユニークな経営哲学の一端をお伝えできればと思います。10年連続で過去最大を更新した令和4年度予算案も財務省資料をもとにそのポイントを紹介しました。コロナ禍からの立ち直りを模索する107兆円予算の概要を読み取れます。弊誌はまた「アジアへの視点」も大切にしており、今年から東京で発刊されている「アジア経済新聞」との記事交換相互協定を結び連載を始めました。インドネシアの首都移転の記事は、東京一極集中がいっこうに解消できない日本との彼我の差を感じさせます。ご高覧ください。

中部電力特集に際し
明日のエネルギーに貢献されておられます 中電企業関連様に協賛広告を掲載させていただきました。
ご協力くださいましたクライアント様 心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

愛知一中・旭丘高等学校 創立150年にて特集に際し
ご同窓生・関係者の皆様に協賛広告をご掲載いただきましたありがとうございました。
愛知県の県立高校として名門の誇りとその歴史に敬意を表します。


明日2月25日 発売です
posted by 東海財界 at 15:19| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月27日

新春号

2022年新春号(2月号)
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オミクロン株感染拡大で手腕をいただいています 愛知県大村知事表紙ご登場
取材では何を語っていただいたでしょう・・・!!

今号の「目玉」は、またもコロナ禍です。とはいってもオミクロンやデルタではなくこのコロナ禍で浮上した東京一極集中問題です。かつて災害対応や地方の疲弊問題から「せめて国会等の移転を」と日本国中が盛り上がった時代がございました。いつの間にか雲散霧消した、当時の国会議員による調査報告書の要旨全文を再掲し、改めてこの問題に焦点をあてました。当時の“時代の空気”をじっくり想像していただく機会になれば幸いです。ほかにも第6波を迎えた日本経済の行方を危惧し、警鐘を鳴らすコラムなど多角的にコロナ禍を取り上げました。また、東京では発刊されているインターネット新聞の「アジア経済新聞」と記事協定を結び、アジアの今をお伝えしてまいります。 


愛知県といえば『ものづくり』です
大村知事が鳴り物入りで開校させた 愛知総合工科高校は
ものづくりを担うスペシャリストを輩出している工業系高校です。
開校から はや 5周年を迎えました。
その5周年にて広告をいただきました 企業様 ありがとうございました。

今年は 寅年 寅年生まれの実業人
ご掲載頂きました 企業様 ありがとうございました。

感謝と御礼申し上げます
posted by 東海財界 at 10:24| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年12月27日

🐯2022年 令和4年 新年号だよォ〜ン🐯

2022.新年号(1月号)
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アーク証券 安藤龍彦会長 トップインタビュー記事にて
コロナ禍でも不動産賃貸業で収益を確保しておられるその秘訣をお聞きしました。

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アーク証券 物件ラインナップ 国内の証券会社の中で不動産業をされておられますのは アーク証券様だけです。

また中日の監督に就任された立浪和義氏にチーム再生に賭ける意気込みを語っていただきました。ファン待望の立浪ドラゴンズ。同時期に監督就任の日本ハム・新庄氏の派手なパフォーマンスについて「彼は彼、私は私」と語る表情に並々ならぬ覚悟と決意を読み取っていただけるでしょう。「決意」と言えば岸田首相の所信表明も全文掲載しました。年末年始を利用してじっくり“深読み”していただければ幸いです。
 弊誌は国内でも希少なローカル月刊誌です。2022年もこうした地域の文化・スポーツの話題にも目配りしながら地元経済ニュースを軸に国政、地域行政の「今」をしっかりとお伝えして参ります。読者諸氏のご指導、ご鞭撻あってこその弊誌です。

年賀広告ご掲載のお礼。
【日本人の心のご挨拶】 謹賀新年名刺広告をお願い申し上げご掲載くださいました
皆様感謝申し上げます。と共に御礼申し上げます。ありがとうございました。

 ネット時代に「紙」で伝えることにこだわる弊誌は国内でも希少なローカル月刊誌です。新年も地域の文化・スポーツの話題にも目配りしながら地元経済ニュースを中心に国政、地域行政の「今」をしっかりとお伝えして参ります。スポンサーの皆様の熱いご支援があってこその月刊誌。どうか本年もご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。


株式会社中部財界フォーラム社 
月刊 東海財界          社員・スタッフ 一同 
posted by 東海財界 at 16:52| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする